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3cm基尺の積み木(2色使い) & かずの積み木
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お義姉さんのお宅から回ってきたお下がりです。
メーカーなどはわかりません(^^;)
3cm基尺の方は、小さくて軽いのでちびミ(当時9ヶ月)も扱いやすいようです。二つ持たせてやると、カンカンとたたき合わせて遊んでいます。
かずの方は、並べて長さを合わせたりして、ちょっとしたお勉強にもなります。(自己流なのですが、、、^^;いいんかしらん?)いっとくは、長い棒を太鼓の撥にしたり、電車にしたりして遊んでいます。
↓似たような積み木を探してみました。
(くもん製 かずつみき 詳細は画像をクリック)

画像は、お父さんと一緒に作った街だそうです。近未来系かな?
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製作中の姿です。
かずの積み木は、2cm基尺ですが、子供にとって基尺はあまり関係ないようです。
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コレは何でしょう?
答えはキリンです。
首長すぎやんか!!!
そのとーり(^^)
名づけて「キリンの首長すぎ!」ゲーム(勝手に作って勝手に命名)
我が家で最近開発したゲームです。どうやって遊ぶかと言うと、いわゆるオーソドックスなバランスゲームです。
他の積み木(ここでは寄木の積み木を使っています。)でボディを作って、キリンの首の部分は順番にかずの積み木を積んでいきます。崩れたら負けです。数の大きな積み木を使うと相手にプレッシャーを与えられますが、自分も崩す可能性があり、結構ハラハラします。数の小さい積み木を使うと、その時点では大丈夫ですが、後々バランスが難しくなります。
このゲームのポイント(?)は頭にしている2の積み木ですね〜。この頭をどかして首の積み木をおいた後、また頭を積んでから、次の人にバトンタッチするんですが、コレを触ってるときに崩れると悔しいです〜!(><)でも、頭と言うシュチュエーションがあるので、ついつい、ちょっとずらして置いちゃうんですよね(^^ゞバランス崩れるっちゅうの!
ドッツと数字が書いているので、数と長さや質量(大きいと重い)の感覚を養えるゲームだと自負しております。(偉そうに書いてるけど、ギャーギャー言って遊んでるだけです^^;)
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寄木の積み木と組み合わせて、階段状の玉ころがしを作りました。
大きい木のビーズを転がすと、木琴ほどではありませんが、綺麗な音がします。 |
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2色使いの積み木と寄木の積み木を組み合わせて、こんな高いタワーも作れます。2色使いだと、こういう建造物は綺麗ですね〜♪ |
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