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ここでは、積み木を中心に、うちの子供たちの玩具を紹介します。
レンガ積み木とスロープ
色々な積み木
組み木の玩具<工事中>
ままごと遊び<工事中>
そのほかの玩具色々<工事中>
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〜 積み木一口メモ 〜
<レンガ積み木>縦横高さの費が 4:2:1 の長方形の積み木のことです。丁度レンガのような形をしているので、レンガ積み木といいます。レンガ積み木は、同じ物を多く組み合わせて、大きな建造物を作って遊ぶことができます。
<基尺>積み木の基本となる幅のことです。積み木は通常、縦横高さのどの辺も、この基尺の倍数や分割した長さで作られています。レンガ積み木の場合、横の長さが基尺となります。4cm基尺のレンガ積み木は、8cm:4cm:2cmの寸法です。同じ基尺の積み木は、メーカーが違っていてもどんどん組み合わせて遊ぶことが可能ですので、積み木を買い足す場合は、基尺の同じものを選んだほうが遊びが広がります。
<精度>積み木の長さや角度(直角)の精度のことです。高く積み上げたときに、精度が低いとズレや歪みが生じて、不安定になります。なるべく精度の高い積み木を選びましょう。
<面取り>辺や角を削りとって丸みを出しているものが、面取りしている積み木です。積み木通の方には、面取りしていない方がピッタリ感があって良いというご意見が多いです。面取りがあるほうがいいのか、無い方がいいのか、、、これは好みによると思います。ちなみに私は、面取りのある積み木が好きです。面取りしてない積み木も持っていますが、触ったり踏んだりしたときに痛いし、冷たい印象を受けます。シッカリ面取りしている積み木は、踏んでも痛くありません。子供が積み木を投げることは、殆どないですが、夢中になって遊んでいるときに踏むことは日常茶飯事です。
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