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<トンネル作った&けいてぃーみたい> 2004/5/17
トンネルです。

単にトンネルなんですが、こういう風に大きくて自分がくぐれると、子供って喜びますよね〜。今は亡き(笑)ダンボールハウスも凄く喜んでましたが、これも「いっとくが通れるくらいの大きいトンネル作ろうか〜」というと、大喜びでした。
で、作って早速くぐってみたのが上の画像です。一番長い積み木が4倍体(32cm)なので、いっとくが何とか通れるくらいだったのですが、無事に崩さず通ることが出来ました。
それを見ていたちびミ、、、黙っているわけがありません。私も〜!!!と、意気揚々とトンネルをくぐり始めました。。。結果
あっという間に瓦礫の山、、、頭から積み木をかぶったちびミは、もちろん大泣きです。(笑)
もうひとつ、別の日にやった遊びをご紹介します。
小さな大工さんからレンガ積み木を買ったときに、一緒にダボ(木と木の接続に使う、小さな木の棒)もいただきました。普段は、粉ミルクの小缶に入れていて、おままごとなんかに使っているのですが、ちびミがよくバラバラにばら撒きます。(−−;)
で、先日単に片付けるのもなんなので、遊びながら片付けようと思い、いっとくにオモチャのブルドーザーを使って片付けようと提案してみました。
ブルドーザーはよくあるタイプのオモチャで、押すとぎゅーんんんと走っていきます。アーム部分の関節がちゃんと曲がるので、地面にアームを着けたままダボの転がっている床を走らせました。
ダボが数本引っかかるので、それを入れたままアームを持ち上げて、ダボが落ちないようにして、今度は粉ミルク缶(私がいるところ)に向ってブルドーザーを走らせます。
で、ミルク缶に私が戻す、、、とんでもなく手間のかかる片付けでしたが、いっとくは「けいてぃーみたいだね」と喜んでいました。けいてぃーは、お気に入りの絵本のページで紹介している「はたらきもののじょせつしゃけいてぃー」の事です。
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