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Spring Greens - Crocopig流理想の英語化計画 - |
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….以後続く。 また、Spectrumから新しくでたSpectrum Vocabulary (Grade3以上)は外国人の英語学習者にお役立ちだと聞きます。 → Spectrum Vocabulary: Grade 3 (Spectrum (McGraw-Hill)) ![]() ●多読&精読の素材 以後、自分で読めるようになればどんどん多読をすすめます。自分で読ませることが、まだ子どもにとってストレスだと感じれば、読みきかせすることを忘れずに。 教材系であれば、ORTや同レベルのreading絵本(LadybirdのRead it yourselfシリーズなど)終了後はORT Robins、ORT Fireflies、Oxford Wolf Hill storiesへ進む。ORT RobinsはORTと同じ登場人物も出てくるので読みやすいです。 Native向けの一般的な読み物としては、Cliffordシリーズ(定番)、Froggyクンシリーズ(楽しい)、Step into reading stage1-3あたり、Rookie Read-about (Read-about science, Read-about healthなど) シリーズ(non fiction)、Frog and toad シリーズ(ほのぼの系)、Curious Georgeシリーズ(ユーモア系)、Nate the great シリーズ(推理系)、Amelia Bedelia シリーズ(慣用句の勉強になります)、Fireflies シリーズ(ノンフィクション;特に上の方のステージ)、Magic school busシリーズ(サイエンス系)、Magic tree houseシリーズ(冒険もの)、A to Z mysteries(推理もの)(以上ほぼ難易度順)。このあたりまで読みこなせれば本物の力がついたと言えるでしょう。物語系のみならず、non fiction系も適宜混ぜて語彙を豊かにします。 → Read it yourself ●リスニングに関してはパルキッズキンダーで繰り返し素材を耳に入れるのみならず、多聴をこころがけた素材選びをします。Dr.Seussの絵本CD(英語のリズムに親しむ上でも役立つ)、Frog and toadのCD(ナレーションが心地よい)、Magic school busのヒ゛テ゛オ、Magic tree houseのCD, ORTの高いステージのCDなど、良質な英語をたっぷりと耳にいれます。 ●英語歴も長くなり、年齢的にも普通のDisney 映画などを楽しむことができるようになれば、お楽しみとして積極的に見せます。 (備考) 息子のお気に入りは、Disneyのクラシック映画(Goofy, Mickey mouseもの)、Sleeping beauty, Dumboなどの名作物、Toy Story, Shrekです。特にShrekは50回は最低見ていると思います。子供の好きなものを見つけるのも動機付けとして大切だと思います。(それが名作系やクラシック、教育的な良質なものならなおいいのですが、、、、、。) ●ひきつづきCD-ROMなどをお楽しみに与えます。Reader Rabbit、Jumpstartなどの定評のあるもの。
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